被虐のヨガ・インストラクターの続きはもう少し時間が必要な為、一時お休みとします。 "「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1T4wYa29ZVB40DErGi3OoziN5u8s_Yrmu/view?usp=sharing ジョセフとトーマスは舞の両穴から抜いたドリルを彼女の足元に放置して、一旦舞から離れた。 そして三人の男たちは、失神したまま両穴から血液混じりのドロドロした精液を垂れ流している舞の姿を眺めながら、壮絶なる陵辱・拷問の余韻に浸っていた。 リチャード 「どうだぁ、トーマスよ~! オメェの憧れのオンナをこんだけ拷問できて満足したかぁ~~!?」 トーマス 「はい、リチャードさん! もう大・大満足ッス♪♪ 有り難うごぜぇます~~~!!!」 リチャード 「いやぁ~、礼を言うのはこっちの方だぜぇ♪♪ なぁ、ジョセフよ~~!! 何しろ、トーマス、オメェがこんな上玉の女を見っけてきて紹介してくれたお陰で、こんなゾクゾクする拷問ショーが出来たんだからなぁ~~~、ハハハッ!!! ホント、感謝するぜぇ~~~~!!♪♪ それにしても、何ともエロい姿じゃねぇかぁ~~~♪♪♪ 最後に、この光景もバッチリと写真に残しておこうぜぇ~~~!!!」 (パシャッ!パシャッ!パシャッ!・・・パシャ、パシャ、パシャ、パシャ、パシャッ、・・・・・) リチャードは舌なめずりをしながら何度もシャッターを切り、エグさ・エロさの極まる舞の姿を何枚もカメラに収めていった。
andypandy
2022-03-01 13:32:00 +0000 UTC