NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-85

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1-rPgyyzEqCmWinXOIfBsPOugRd1P5ugi/view?usp=sharing リチャードに促され、先ずはジョセフがドリルを前穴から抜いた。 すると、ポッカリと開いた腟口部からは血液混じりの精液が湧き出し、舞の内股を伝って流れ落ちており、ドリルに装着したディルドのイボイボの窪み部分には夥しい量の血液が付着していた。 トーマスもジョセフにやや遅れてドリルをアナルから抜きかけていたが、こちらのディルド部分もジョセフの持ったドリルと同様に多量の精液と血液が入り混じって付着していた。 ジョセフ 「リチャードさん、見て下さいよ! ドリルにネーチャンの血がこんなに付いてますぜぇ!!」 リチャード 「おぉ、なかなかエグいじゃねーかぁ♪ こんなエロカワの女の血を見っと、こっちも興奮して血が騒ぐよなぁ~~~、ハハハッ♪♪♪ おぃ、トーマスよ~、名残り惜しいのかぁ!? オメェもそろそろドリルを抜いて、血の混じったザーメンを滴らせろやぁ~~~!!! それにしても、こんだけ出血するくれぇ腟粘膜も直腸粘膜も擦り切れたわけだろうから、オメェたちのエキスもより多く吸収されたんじゃねぇかぁ~~~!!! ホント、これだから、このドリル責めは病み付きになっちまうよなぁ~~~~、フッフッフッフッ!!!!」  リチャードは男たちの精液と舞の血液でドロドロになったドリルを舞にも見せつけようと、彼女の髪を掴んだ手を前に押し出して舞の顔を下方へ向かせたが、相変わらず舞は白目を剥いて失神したままであった。 只、このような悲惨な状況に置かれた舞にとって、失神してしまい、こんなエゲツない状態のドリルを見られなかったことは不幸中の幸いであったに違いない。

被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-85 被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-85

Comments

Thanks

she's drilled senseless - wonderfull

Thanks

Fantastic! Hard suffering, but such a great show.

andypandy


Related Creators