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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-84

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1bzgFsZWSLAqk-mYRM2JOzYKHwehutc4J/view?usp=sharing リチャード 「オラ、オラ、ネーチャンよ~、もう失神しちまったのかぁ~~!? ホーレ、ホレェ~~!!」  リチャードは鷲掴みにした舞の髪を後ろに引き顔を上に向かせながら、両乳首を貫いた長針の中央を前方に向かってクイ、クイッっと引っ張って刺激を与えたが、舞は口から涎を垂れ流して完全に気絶していた。  ジョセフとトーマスはドリルのディルド部分の根元まで両穴に挿入し最大の回転数にして抉り続けていたが、腟粘膜と直腸粘膜がドリルとの摩擦で擦り切れ始めたのか、ドリルと両穴の隙間から湧き出してくる精液に血液が混じって来ていた。 ジョセフ 「おぉ、ドリルとマ○コの間から血が滲んできてるぜぇ~! 何ともエグいじゃねぇかぁ~~♪♪ ハハハッ!!」 トーマス 「ジョセフさん、こっちもッスよ~! ケツ穴からも溢れ出てくるザーメンに結構血が混じって来てますぜぇ~~♪♪ こりゃぁ、失神するんも無理ねぇッスね~~~!!!」 リチャード 「そうかぁ~! そんじゃぁ、二人ともそろそろドリルを抜いてみろやぁ!! どっちの穴もドリルも凄ぇことになってるんじゃねぇかぁ~~!?」

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