"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1Unlvfaz571FhjhD4W3aVI8Q7xxHfKHzy/view?usp=sharing ジョセフとトーマスは暫しドリルの回転を少しずつ変えながら、徐々にドリルを押し込んでいった。 舞 「(止めてっ! ヤメテーーッ!! 裂けちゃう、裂けちゃうぅぅぅ・・・!!!)」 媚薬がガッツリと決まっていた舞は、男たちに止めるよう懇願の叫びを上げつつも、リズミカルに回転を変化させられつつ押し込まれてくるドリルに対して、海岸に打ち寄せては引いていく波のように、押し寄せては引き、また押し寄せては引いていく、苦痛と快感の入り混じった何とも言えない感覚を強制的に味わわされていた。 トーマス 「あぁ、舞センセェのアナルを俺のドリルがグリングリンに抉ってる~~!! た、堪んねぇ~~~♪♪♪」 そう言いながら、トーマスはもう片方の手をズボンの中に突っ込み、自身の男根をドリルの先端に見立ててしごいていた。 ジョセフ 「よ~し、トーマスよ~、ドリルを目一杯突っ込んで掻き回すぞ~! そ~ら、ネーチャン、このドリルの先端で俺のザーメンを子宮口に擦り込んでやっぞ~~!! 孕め、孕め~~・・・俺の子を孕んじめぇ~~~!!!」 ジョセフとトーマスはドリルの根元の最も太い部分まで両穴の奥深く突っ込んで、トリガーを思いっきり握り込んで最大の回転数とさせた。 すると程なく身体を硬直させていた舞の力が抜け、彼女は白目を剥いて失神してしまった。 ここで、失神した舞の元にリチャードがつかつかと歩み寄り、舞の髪を鷲掴みにした。
andypandy
2022-03-01 13:28:04 +0000 UTC