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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-82

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1GbRpQ5zV9hXHRaXokC813IxYjqUQ11C0/view?usp=sharing ジョセフ 「よ~し、それじゃあ行くぜぇ、ネーチャン、心の準備はいいかぁ~? そ~れ、トーマス、回転開始だぁ~~!!」  そう言うと、ジョセフとトーマスはドリルのトリガーをゆっくりと握り込んでいき、超低速からドリルを回転させ始めた。 二つのドリルはトルクが充分にあり、装着したイボイボディルドはゆっくりながらもその回転は力強いものであった。 (ギュルギュルギュルギュル・・・・・・・・) 舞 「(ア~ッ、イ、嫌ァァァァァ、ヤメテーッ! お願い、抜いてーー!! 抜いてーーーっ!!!)」 ジョセフ 「ん~、ネーチャンよ~、何とも色っぺー声出すじゃねぇかぁ~! この回転するイボイボディルドでマ○コとケツ穴を抉られんのがそんなに気持ちいいのかぁ~~!? おぃトーマスよ~、オメェも何か言ってやれやぁ~~~!!!」」 トーマス 「舞センセェ~、ホントに気持ち良さそうだねぇ~♪ で、マ○コとアナルのどっちの方がより気持ち良いんだい? こっちかい? それとも前穴の方かなぁ~~??」  ジョセフとトーマスは片方ずつ交互にドリルの回転を少しだけ速めたり戻したりして、どちらの回転数を変化させた時に舞の反応が大きいかを見ていた。

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