"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1U5CQcBpw87ojjsY4IR1W8KpE5FJQr-Ay/view?usp=sharing ジョセフ 「さぁ、ネーチャンよ~、ドリルの先端が両方の穴に入ったぜぇ~! あれぇ、ネーチャン、もうしかめっ面かよ~~!? まだ先端がほんのちょっと入っただけじゃねぇかよ~~!! 今そんな顔してるようじゃあ、この後ドリルを回転させてもっと奥深く挿れてったら、一体どんなことになっちまうんだろうなぁ~~?? なぁ、トーマスよ~、こりゃあ凄ぇことになりそうだなぁ~~~♪♪♪」 トーマス 「ジョセフさん、俺、ワクワクし過ぎて手ぇ震えちまってますよ~!」 ジョセフ 「おぃおぃ、トーマスよ~、気持ちは解るが、落ち着けやぁ~! いいかぁ、ドリルの回転は超低速から行くからなぁ~~!! 超低速回転から高速回転までゆ~っくり上げていって、ネーチャンの反応の変化を楽しもうぜぇ~~~♪♪♪」 舞 「(嫌っ、嫌っ、ヤメテーッ! こ、この人達、本当にいかれてるわ!! そんなもので掻き回されたら、私は、私は・・・・・)」 舞は卑劣な男たちに自身の身体を弄ばれることもさることながら、強力な媚薬と凶悪な拷問道具によって身も心も支配されてしまうことに不安と恐怖を感じていた。