"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 ここで、舞の乳房への針刺しを終えたリチャードがトーマスに言った。 リチャード 「さぁてと、トーマスよ~、いよいよクライマックスだなぁ~~!! 最後の拷問プレイはトーマスの大好きなドリルだぜぇ♪♪ 例のジュラルミンケースをもって来いやぁ!!」 トーマスが部屋の隅に置いてあった小型のジュラルミンケースを持ち寄り、ケースを開けた。 ケースの中身は、なんと電動ドライバードリルの先端に大小不同のイボイボだらけの円錐形のディルドを装着させた「ディルド・ドリル」で、2本入っていた。 トーマスはドリルを取り出すと1本をジョセフに手渡した。 トーマス 「ジョセフさん、これをどうぞ! この『ドリル責め』は二人で一緒にやりましょうぜ!!」 ジョセフはトーマスからドリルを受け取りながらリチャードを一瞥した。 リチャード 「おぅ、この究極の責めはオメェら二人にやらせてやるぜぇ~! 特にトーマスはこういう変態プレイが大好きだもんなぁ~~!! ジョセフも一緒に手伝ってやって、ネーチャンの二つの穴を二人で思う存分掘りまくってネーチャンを昇天させてやれやぁ~~~、ハハハッ♪♪♪」 舞はトーマスとジョセフが手にした凶悪そうなディルド・ドリルを目の当たりにすると、乳房を長針で貫かれた痛みさえ忘れるほど驚愕し唖然とした。 舞 「(えっ、何? 何なの、あれは?? ま、まさか、あれを私のお尻と腟に挿れようっていうんじゃ~~~・・・・・)」