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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-77

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1nHqBj-diyzgiYwtP-_9M0enQPFBeoPiO/view?usp=sharing リチャードはまず1本の長針を舞の右の乳房の外上方から突き刺し、一度両乳房の間の胸の谷間に抜き出し、そのまま左の乳房の外下方へ向けて貫通させた。 舞 「ウガァー、ウガァー、アガァーッ!!! アエヘーーーーッ!!!!(ヤメテーーーーッ!!!!)」 リチャード 「どうだぁ、ネーチャンよ~、2つの乳房を貫かれる感覚はよぉ?? 痛ぇだけじゃねぇだろうがぁ!! 媚薬も効きまくってるだろうから、凄ぇ痛気持ちいいんじゃねぇかぁ~~!? そ~ら、もう1本ご馳走してやるぜぇ~~~!!! 今度は右下方から左上方へ向けて貫通させっぞ~~~!!!」  リチャードはトーマスに預けていたもう1本の長針を受け取ると、右乳房の外下方から刺し入れた。 リチャード 「さ~てと、こっちの長~いトンネルを・・・抜けた~・・・と思ったら、また直ぐ長~いトンネルだぞ~~♪♪ でもって、2つめのトンネルを抜けて~・・・・・そ~れ~、貫通だァァァァァ~~~~~!!♪♪♪」  舞の両乳房を貫いた長針の刺入出部からは鮮血が滲み出し、乳房の表面を伝って下方へ向かって何本もの血の線条が出来ていた。

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