"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1-_x7mPMgzvt7jxoZJ-WBWuoI7Aaib0IE/view?usp=sharing 左脚を更に高く吊り上げられ、右脚も床から浮かせて下方からも牽引されつま先までピンと伸ばされた舞は、さながら「裸のバレリーナ」といった感じであり、そのエロくも美しい肢体にジョセフとトーマスが舐めるように視線を這わせていた。 そこへ、上方への牽引を強めていたリチャードが、チェーンを固定し終えた後、長針を3本手にして舞に歩み寄ってきた。 リチャード 「おぉ、いいじゃねぇかぁ~! さっきまでよっか更にキツい股裂きなったぜぇ~~♪♪ こんだけキツく股ぁ裂いてもネーチャン起きねぇなぁ~~!! よ~し、オメェら、この長針でネーチャンの豊満なおっぱいを串刺しにして起こしてやろうじゃねぇかぁ~~~♪♪♪」
andypandy
2021-08-31 12:14:32 +0000 UTC