"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1bpWqMb-naZwxadjP1USuDvvCCwC6fluc/view?usp=sharing リチャード 「さぁ、いよいよクライマックスだなぁ~! ジョセフとトーマスよ~、ネーチャンの股裂きをもっときつくして「スペシャル股裂き」にするぞ~~!! 俺がネーチャンの右足が完全に浮くまで天井から吊ってるチェーンを引き上げっから、オメェらは右足首に巻いた足枷に繋いであるチェーンをできるだけ強く下に引っ張って牽引しろや~~~!!!」 ジョセフ 「リチャードさん、今より更に牽引するんスか~?」 リチャード 「そうだ! このネーチャンはヨガのインストラクターじゃねぇかぁ!! 俺達から見ればキツそうなこの格好だって、このネーチャンにとっては朝飯前の筈だ!! そんなネーチャンの吊り拘束のポーズだけでも苦痛に歪む顔を拝みてぇし、クライマックスだからなぁ、最後の責めはよりキツく苦しい格好に吊り上げてやりてぇんだよ~~~!!! もっとキツく、もっとエロくってーいう変態サディストとしての拘りだなぁ~~~!!!」 トーマス 「リチャードさん、大賛成ッス♪ 実は俺も同じことを考えてました~! もっと、もっと上から下から両脚を強く引っ張りましょうぜぇ~~♪♪」 こうして、舞の左脚は右足が完全に床から離れるまで更に高く引き上げられ、これまで以上に上から下まで一直線状の「Iの字バランス」に近いポーズに吊り上げられた。 その姿は、今まで以上に男たちのサディスト魂を揺さぶり魅了するのに充分なエグさとエロさを醸し出していた。
andypandy
2021-08-30 10:22:24 +0000 UTC