「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1WLh43sp2uviVyhSEKNVPm4OsXily6AR_/view?usp=sharing リチャード 「さぁてぇ~~~、お待たせだったこっちも行くぜぇ~~~~!!!!・・・・・どぅりゃあぁぁぁぁーーーー!!!!」 リチャードは両方の電球を点灯させた直後に、遂に舞の両乳首を貫いた長針に通電させた。 舞 「イアァァァァァーーーーー、ヤエヘェェェェェーーーーー!!!!! ヒンヤウーーーーー!!!!! (キャアァァァァァ、ヤメテェェェェェ!!!!! 死んじゃうーーーーー!!!!!)」 この長針への通電は凄まじいものであった。 リチャードがツマミを回して出力を最大限にしたところ、通電された長針の中央辺りからまるで「稲妻」といった感じのスパークが生じ、舞の身体中の隅々まで這っていった。 この光景を間近で見つめていたトーマスは仰天し、思わず身体を仰け反らせて後ずさりしたのであった。
gozilaz
2021-08-26 07:16:39 +0000 UTCandypandy
2021-08-25 12:14:55 +0000 UTC