「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1d84SpyFBtK2OpJ2oPil_GkV4uCIwNKEV/view?usp=sharing リチャードは再びスイッチを入れ、ツマミを最大限に回していって、1回毎に点灯時間を16秒、17秒、18秒、19秒と伸ばしていった。 舞はやはり毎回10秒を過ぎたあたりからガタガタと震え出し大きなうめき声を上げていったが、余程ジョセフに中出しされた精子を何とかしたかったのか、健気に耐えていた。 それでも25秒辺りからうめき声が明らかに叫び声に変わり身体の震えもまるで痙攣のように激しいものとなって来た。 また、この25秒辺りから、アナル周囲や直腸内、腟内の精液の水分が電球の熱で蒸発し、白い蒸気がモクモクと立ち上ってきていた。 リチャードは過去の経験からも、舞が30秒は耐えられないことを確信していた上で、あのように舞に条件付きで期待を持たせるようなことを言っていたのである。 そうとは知らずに必死で耐えていた舞の姿は何とも健気であったが、三人の男たちにとってはこのような舞の健気な姿でさえ、彼らの加虐心をより一層メラメラと燃え上がらせる材料にしかならなかったのである。 そして、点灯時間を27秒とした時点で、そろそろ舞の忍耐の限界と判断したリチャードは、次の28秒の点灯時間を最終回と決めた。 リチャード 「よ~し、次は28秒間だぞ~! 頑張れやぁ~~!!・・・・・そぅりゃあぁぁぁーーー!!! ・・・・・」