「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1uFX2D4lXV4-prfsVrJCPt5xWLLLN_20h/view?usp=sharing リチャードは前穴にも電球を挿入し終えると、機器類の載ったラックの側に回り、スイッチに手をかけた。 リチャード 「さぁ、ネーチャン、今度はどんな反応を見せてくれるかねぇ~!? さっきも言ったように、今度は途中から乳首を貫いた長針の方にも通電してやっからなぁ~~!! 俺たちの股間が暴発しそうになるくれぇ、苦しみ悶える姿を見せてくれよ~~♪♪ トーマスよ~、よ~く見とけよ~~~!!! オメェもきっとぶっ飛ぶぜぇ~~~~!!♪♪」 トーマス 「この舞センセェがさっきよっかもっと悶てくれるんだぁ~~!! どんなふうになっちゃうんだろう?? ゾクゾクしちゃうなぁ~~♪♪」 そう言いながら、トーマスは舞の脚の感触を楽しんでいた。 リチャード 「それじゃあ、行くぜぇ、ネーチャンよ~! 自分でもカウントダウンしろや~~!! さん、にぃ、い~ち、・・・・・」
andypandy
2021-08-22 10:48:04 +0000 UTC