"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1eyMVECUKUJ-d2jFJTsK08KxJl3crKvzh/view?usp=sharing リチャードは再び舞の足元にしゃがみ込み、円柱型電球の口金側を持つと、もう片方の手の人差し指と親指で舞の秘唇を拡げて電球の先端を腟口部に押し当て、中から湧き出してくる男たちの精液で電球の表面を潤滑させながらゆっくりと腟奥に押し込んで行った。 リチャード 「よ~し、これで充分奥まで入っただろう! よぉ、ネーチャン、電球の先端が子宮の出入り口に当っているのが分かるんじゃねぇかぁ~~!? この状態で明かりを点けっと、マ○コだけじゃなくてきっと子宮でも灼熱感を味わうことになるだろうよ!!」 「ところでさぁ、ネーチャンよ~、さっきジョセフにマ○コ中出しされた時と、媚薬入りザーメンを浣腸器でマ○コに注入された時は、トーマスにアナルに中出しと媚薬入りザーメンを注入された時よっかショックがデカそうだったよなぁ~~!! もしかしたら、ネーチャン、今日あたりは『危険日』だったかぁ?? まぁ、後からトーマスが大型浣腸器で注入したザーメンは俺たちが長い月日をかけて溜めたモンで量は半端ねぇけどよ~、いい加減なやり方で冷凍させておいて今回温めて解凍させたもんだからなぁ、まず生きた精子なんかいねぇと思うが、その前にジョセフが大量に中出ししたザーメンの中の精子は凄ぇー活きが良い筈だからなぁ~~!! ジョセフも出す直前に『俺の子を孕めやー!』なんて言ってたが、本当に孕んじまうかも知んねぇなぁ~~~♪♪♪」 「どうするよ~、ネーチャン!? ネーチャンだって彼氏いるんだよなぁ~~!? 俺たちみてぇな卑劣な変態サディストの子を孕んじまったら彼氏にも申し訳ねぇよなぁ~~~!!! でもなぁ、上手くいけば孕まずに済むかも知んねぇぞ~~~!!! て言うのもなぁ、この後さっきとおんなじように電球のスイッチを入れて明かりを灯すじゃんかぁ~~!! するってーと、おんなじように電球がどんどん熱くなっていく訳だ!!! そんでもって上手くすりゃぁ、その熱でもって精子も死んじまうだろうってぇことよ!!! 但し、そのためにはある程度の熱さと時間が必要だと思うがなぁ!!! はっきりしたことは言えねぇが、恐らく20ワットの電球の最大出力で30秒くれぇは必要だろうなぁ~~~!!! 問題は、ネーチャンがそんだけ熱さに耐えられっかっつーことになるがなぁ~~~!!! ネーチャンのマ○コが焼け爛れちまうのを覚悟でできるだけ長く耐えるか、熱さに耐えられねぇで早々に諦めて孕んじまう方にすっか、どっちかをネーチャン自身に選ばせてやっからよ~~~~!!!! それとなぁ、長らくお待たせだったが、両方の乳首を貫いたこの長針なぁ、これにも電気を流してやっからなぁ~~~!!! ビリビリ痺れて、乳首もよりおっ勃っちまうだろうなぁ~~~~、ハッハッハッハッ!!♪♪」 どちらの選択肢も選び難い「究極の選択」をリチャードから突きつけられた舞は、滝のように涙を流しつつワナワナと震えながら、リチャードが秘唇を分け入って電球を腟内に押し込む様を恐怖心に満ち満ちた表情で見つめていた。
andypandy
2021-08-21 20:59:51 +0000 UTC