NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-64

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 点灯された裸電球の熱さに悶え苦しんでいた舞の眼には大粒の涙が溢れ滝のように流れ落ちていた。  リチャード 「いや~、こんないい女の狂ったように悶える姿にゃ堪んねぇモンがあるなぁ~~♪♪ よぉ、ネーチャン、エロエロだぜぇ~~~♪♪♪ それじゃあなぁ、もっともっといい声で泣かせて悶え狂わせてやっからなぁ~~~~!!♪♪」  そう言うと、リチャードはラックの上からもう一つの電球を取って、舞の目の前に差し出して見せた。 今度の電球は先程のオーソドックスな形の裸電球とは異なり、長さが20センチメートル程ある円柱型の電球であった。 リチャード 「さぁ、ネーチャンよ~、今度はこれだぜぇ! 電球の中にゃ、こ~んな形をしたものもあるんだぜぇ~~!! これをネーチャンのオマ○コの方に突っ込ませて貰うからなぁ~~~!!! そしてさっき突っ込んだケツ穴の方の電球と同時に点灯させてやるぞ~~~~!!!! ネーチャンは苦しさ2倍、俺たちゃ楽しさ2倍ってぇことになるわけだぁ~~~~、ハッハッハッハッ!!♪♪」  大粒の涙を浮かべながら、恨めしそうな眼差しでリチャードが手にした円柱型電球を見つめる舞は、まるで注射を嫌がって泣きじゃくる子供のようであった。

被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-64 被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-64

Comments

Thanks

(^o^;)

Come on in... Have a light?

But of course! There was never any doubt there would be a vaginal addition to the light show. Mai had better prepare herself.

andypandy


Related Creators