"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1p-gGt8DJaE5nNYNmMDcLGCqjaUr5Js7v/view?usp=sharing リチャード 「そ~ら、行くぞ~! さん、にぃ、い~ち、・・・・・そりゃあぁぁぁーーー!!!」 リチャードはコントローラーのツマミを回してスイッチを入れて裸電球に通電させた。 すると裸電球に明かりが灯り、リチャードがツマミを時計回りの方向へ回して行くと、どんどん明るさが増していった。 そして、リチャードが電源を入れてから10秒程経ったあたりから、舞が大きなうめき声を上げながら身体をガタガタと震わせ始めた。 舞 「アグゥ、アグゥ、アグイィィィ、アグイィィィィィ!!!!!・・・・・ヤエヘェェェェェーーーーー!!!!! (熱っ、熱っ、熱いぃぃぃ、熱いぃぃぃぃぃ!!!!!・・・・・ヤメテェェェェェーーーーー!!!!!)」 すると、リチャードは15秒程経過したところで一旦スイッチを切った。 リチャード 「どうだぁ、ネーチャン! 熱いかぁ~? 熱いだろぅなぁ~~!! この電球はなぁ、20ワットっちゅうかなり弱い出力の電球なんだがなぁ~~~、それでも、10秒くれぇから結構熱くなって来るんだよなぁ~~~!!! そ~らぁ、じゃあ、また行くぜぇ~~~~!!♪♪ 1回につき1秒ずつ伸ばしていって、あと5回やってやるぞ~~~!!! 20秒まで耐えて見せろやぁ~~~~ハハハハッ!!!!」 リチャードは再びスイッチを入れ、ツマミを最大限に回していって、今度は16秒間電球を点灯させた後、スイッチを切った。 舞はやはり10秒を過ぎたあたりからガタガタと震え出し大きなうめき声を上げていった。 リチャードは同様の操作を残り4回繰り返し、点灯時間を17秒、18秒、19秒と伸ばしていき、最終的に20秒に達したのだが、頭を前後左右に振って髪を振り乱しながら悶える舞の姿に興奮したリチャードは20秒と言っておきながら、実のところ卑劣にも5秒間上乗せして25秒としたのであった。 この時の、電球の熱さに形振り構わず悶える舞の姿は三人の変態サディストの男たちにとっては正に「究極のエロス」であった。 通電された裸電球の明かりによって照らされたジョセフの顔など、何とも言えないほど満面の笑みに満ちた表情であった。
andypandy
2021-08-20 06:38:34 +0000 UTC