"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1oTeTzoay-K4_a8wpZETHZrzp_uTQpyoN/view?usp=sharing 舞 「(アァァァァァ、嫌ァァァァァーーーーー!!!!!)」 リチャード 「そ~らぁ、入ったぜぇ~! ネーチャンのケツ穴が電球を咥え込んだぞ~~!! 凄ぇじゃねぇかぁ~~~!!! ネーチャンのいやらしいケツ穴はこんなモンまで呑み込めるようになったんだぜぇ~~~~!!♪♪」 そう言うと、リチャードは先程外しておいた電球のソケットを手に取り、舞のアナルに埋没させた裸電球の口金にをねじ込んで取り付けた。 リチャード 「さぁてと、これで準備完了だぁ! あとは、電源を入れるだけだぜぇ~~!!」 ジョセフ 「リチャードさん、何で電球を突っ込むのに一旦ソケットを外しておいたんスかぁ? ソケットに挿し込んだままの方が挿れやすいんじゃないんスかぁ??」 リチャード 「ジョセフよ~、トーマスもだぁ、いいかぁ、こりゃあ大事なことだから良~く覚えておけよ~! ソケットに挿したままの方が押し込みやすいのは確かなんだがなぁ、こういった裸電球は意外にも口金側の根元付近が割れやすいんだよ~!! ソケットに挿したままだと、ちょっとでも斜め気味に押し込んじまった場合に、横方向からの力が加わっと、いとも簡単に割れちまうことがあるんだよ~~~!!! だから、挿入すっときゃ~ソケットは付けねぇで口金部分を手で持って真っ直ぐに押し込んで行かねぇとダメなんだぜぇ~~~~!!!! 俺は、これを知らねぇで、一度電球を割っちまって女のケツ穴を血だらけにしちまったことがあるんでなぁ~~~~!!!!」」 ジョセフ 「な~るほど~! いやぁ、リチャードさん、勉強になりますぅ~~♪♪」