"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1DMCyEkSG1wflfg_XKFwK8WlQ7Au9ky4T/view?usp=sharing リチャード 「ネーチャンよ~、変に力を入れたりケツ穴を思いっきり締めたりするなよ~! 電球が割れちまってアンタのケツ穴にガラス片が突き刺さって傷だらけ、血だらけになっちまうからなぁ~~!! いい子だから俺の言うとおりにしろよ~~!! じゃあ、行くぜぇ!! 大きく息を吸ってから、ゆっくり息を吐けや~~!!・・・・・そうだぁ、その調子だぁ!! よ~し、その呼吸の仕方を何回か繰り返せやぁ!!!」 リチャードは舞に深呼吸を繰り返させながら、ゆっくりと裸電球を押し付けたり引き気味にしたりを繰り返していった。 舞は恐怖に慄きながらも、リチャードの言ったとおり万が一電球が割れてしまったらと思い、やむなくリチャードの指示に従うしかなかった。 リチャード 「おぉ~、電球を強めに押し付けてから引き戻して来っと、ケツ穴からザーメンが溢れ出てくるぜぇ~! 何ともエグいじゃねぇかぁ~~♪♪ このザーメンを電球の表面に塗りたくって潤滑させながらまた押し付けていってやっぞ~~!! そ~れぇ、また大きく息吸って、吐けや~~~!!!・・・・・いいぞ~、その調子、その調子・・・息吐け、息吐けーーーッ!!! よ~し、もうちょいだぁ!!!!」
andypandy
2021-08-16 11:53:46 +0000 UTC