"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1xnT0WI7sh9dmQjSWfk_ZXvIkNxlw0uKh/view?usp=sharing リチャードは舞の足元にしゃがみこんで電球を右手に持ち替え、ソケットに差し込む「口金」側を持ち、丸い電球本体を舞の股間に近づけて行った。 リチャード 「さぁて、ネーチャンはどっちの穴から挿れて欲しいかなぁ~? 俺としてはどっちからでもいいんだがぁ・・・・・、まぁ、フィストファックや媚薬入りザーメン注入もケツ穴の方からやったからなぁ~~!! やっぱりケツ穴の方からにしようなぁ~~~!♪♪」 全く身動きの出来ない舞は、リチャードが持つ裸電球が自身のアナルを目掛けて迫ってくる様を恨めしそうな目で追うことしかできなかった。 リチャード 「さっきトーマスがタップリと注入した媚薬入りザーメンが湧き出して垂れてきてらぁ! 凄ぇ~卑猥だぜぇ~~♪♪ ネーチャンよ~、最初に塗りたくったクリームとさっき注入したザーメンに混ぜてあった媚薬にはなぁ、ケツ穴がヒクヒクしながらも拡がりやすくなるような成分が含まれててなぁ、それにこの湧き出たザーメンが潤滑剤になるからなぁ、このくれぇの大きさの電球なら、もう簡単に呑み込める筈だぜぇ~~~、ハッハッハッ!!!」