"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1P9ChKuPbRc5Yw6aKLRGoLY7RwWeFio_U/view?usp=sharing リチャードは一旦電球のスイッチを切り、明かりを消してラックの上に置くと、舞の足元にしゃがみ込んだ。 リチャード 「さぁて、ネーチャン、パンストで色々楽しませて貰って来たけどよ~、それにこんな透っけ透けのパンストだから元々丸見えだったわけだがぁ・・・・・、そろそろお股を完全に御開帳させて貰おうかねぇ~~♪♪」 リチャードはそう言って、徐に舞の局部付近のパンストを両手でつまんだかと思うと、一気にビリビリと引き裂いていった。 舞 「(い、嫌っ、イヤーッ! 何するのー、ヤメテーーーッ!! 破らないでぇーーー!!!)」 リチャード 「ヘッヘッヘッ!!! パンスト越しに眺めるオマ○コとアナルはもの凄ぇー卑猥だったが、やっぱりこうやって直に拝むんも悪かぁねぇなぁ~~~!!! それに、この後の責めにゃあ、パンストはさすがに邪魔だからなぁ~~~~!!!!」 舞はたった今見せられた電球のことを思い出して、この後の「責め」を想像し、顔を強張らせて身体をワナワナと震わせていた。
andypandy
2021-08-14 10:32:11 +0000 UTC