「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャード 「ハッハッハッ、ネーチャンよ~、いい声で鳴いてくれるじゃねぇかぁ~~♪♪ それじゃあなぁ、この針でそのまま左の乳首も貫いちまうからなぁ~~~!!! そ~らぁ、いくぞ~~~~!!!!」 リチャードは舞の右の乳首を横に貫通させた長針をそのまま突き進めていき、今度は左の乳首の根元に突き刺し、そのまま貫いたのであった。 舞 「アガァ、アガァ、アガァァァァァ・・・ウガァ、ウガァ、ウガァァァァァ!!!!!(ウキャアァァァーーー!!! ダメ、ダメ、ダメ、ダメッ!!!! ホントにもうダメーーーーーッ、ヤメテーーーーーッ!!!!!)」 舞は眉間に皺を寄せ苦悶の表情のまま、天井を仰いでうめき声を上げ続けていた。
andypandy
2021-08-10 13:02:29 +0000 UTC