"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャード 「それじゃあ、ネーチャンなぁ~、こ~んな可愛い乳首にゃ申し訳ねぇが、ここにこの針を突き刺させて貰うぜぇ~~!! ちょっとばかし痛ぇーが我慢しなぁ!!!」 そう言うと、リチャードは右手で舞の右の乳首をつまむと、乳首の根元に横方向に長針をブスッと刺していった。 舞 「ウグゥゥゥゥゥ・・・・・アグゥゥゥゥゥ!!!!!(キャアァァーー!! 痛いっ、痛いっ、痛いっ、イターーーイッ!!! 止めてっ!!!! お願い、ヤメテーーーーーッ!!!!!)」 舞は眉間に皺を寄せ、もの凄い形相でボールギャグ越しに悲鳴を上げていた。 リチャードによって長針で貫かれた右の乳首の刺入出部からは鮮血が滴り始めていたが、この血の滴りはリチャードの加虐心をより一層燃え上がらせてしまうのであった。
andypandy
2021-08-09 12:48:22 +0000 UTC