「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/19-c6E4a7dtPbdebcPhXjGqeDf7dIFNAg/view?usp=sharing トーマスは舞に近寄って、先程より少し斜め気味の後下方から彼女の股間を舐め回すように覗いていた。 舞の尻穴と秘唇からはおびただしい量の白濁液が湧き出す様がくっきりと見え、湧き出た白濁液はパンストを伝って彼女の右内腿に滴っており、何とも言えぬ淫靡さを醸し出していた。 舞は暫くの間、この痴態のまま放置されたのであった。 こんな淫靡な光景を目の当たりにしたら、更に彼女の哀願するような表情も相まって、大抵の男は眠っていた加虐心に火が着き、心のなかでメラメラと燃え上がるのを感じずには居られないだろう。 トーマス 「舞センセェ~、センセェの二つの穴から溢れ出てくる俺たちのザーメン、ここまで臭って来るよ~! クッチャイ、クッチャイ!! ホントに可愛そうだねぇ、舞センセェ~、こ~んな嫌らしい格好でこんな酷いことされちゃってねぇ~~!! でもよ~、センセェさぁ~、そんな哀しそうな流し目されちゃったら、もっともっとセンセェのこと虐めたくなっちゃうじゃんかよ~~~~!!♪♪」