「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1nLf5K6uUmxLsry3Y1y2AC_GUQagLf19a/view?usp=sharing トーマスは大型浣腸器での舞の後ろ穴と前穴への媚薬入り精液の注入を終えると、一旦舞から離れて彼女の後下方から彼女の肢体を眺めていた。 トーマス 「いやぁ~、舞センセェ~、いい眺めだよ~♪ 実にエロエロで美しいねぇ~~!! この片脚吊り拘束だと、舞センセェの張りのいいお尻とムッチムチの太もものエロさがホント際立つんだよなぁ~~♪♪ それに、センセェのアナルとオマ○コから湧き出てくる俺達のザーメンが、パンストを伝って滴り落ちてるんだけど~~~、なんて嫌らしいんだろ~~~♪♪♪ でもねぇ、舞センセェ~、折角注入した媚薬入りザーメン、リチャードさんが言ってたように、この後の責めにはと~っても大事だからねえ、あんまり溢さないでよねぇ~~~~!!♪♪」
andypandy
2021-08-05 12:03:08 +0000 UTC