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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-48

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1X_EHBNy7JQDSWAUUu_FG3-TrCImUZijO/view?usp=sharing トーマスは浣腸器3本分の精液を舞のアナルに注入し終わると、4本目を吸い上げた浣腸器のノズルを今度は舞の秘唇に充てがった。 トーマス 「さぁ、舞センセェ~、今度はこの媚薬入りザーメンをオマ○コの方に注入してあげるねぇ~~♪♪ それにしても、この大量のザーメン、解凍すんのに温めたもんだから、鼻を突くような匂いがプンプンしてらぁ~~!! センセェのケツ穴もオマ○コもザーメンの匂いでクッチャイ、クッチャイ穴になっちゃうなぁ~~~!!!」 舞 「(イヤァーーーッ! もう、本当にヤメテーーーッ!!! お願いだから、そっちには絶対注入れないでーーーっ!!!)」 トーマス 「舞センセェ~、そんなに嫌がらなくてもいいでしょ~! まぁ、こっちの穴はそんなに入んないから、一本だけにしといてあげるからねぇ~~!! それじゃあ、行くよ~~~!!! サン、ニィ、イチ、・・・発射ァーーーー!!!!」  (ジューーー、ジュルジュルジュルジュル・・・・・) 舞 「(嫌っ! 嫌っ!! 嫌っ!!! アァァァーーー、イヤアァァァァーーーー!!!!)」  舞は形振り構わず、首を前後左右に振って拒絶していたが、トーマスが一本丸々注入し終わる頃には天井を仰いで放心状態になってしまった。

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