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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-47

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1D4f1WW2wM6ynvk2hKD06xCyQr8kHRCyN/view?usp=sharing トーマスは大型浣腸器に「媚薬入り精液」を吸い取ると、浣腸器のノズルをパンストの上から舞のアナルに充てがった。 舞 「(な、何するのよーっ! ヤ、ヤメテーーッ!! そんな汚いもの注入れないでぇーーー!!!)」 トーマス 「舞センセェ~、先ずはお尻の穴の方から行くからねぇ~! おぉ~、この浣腸器の先端も尖っちゃいないから、パンストごと突っ込んで注入できちゃうんだぁ~~!! よ~し、ノズル部分が根元まで入ったよ~~!! じゃあ、センセェ~、入れて行くからねぇ~~!! いち、にぃの、さ~ん、・・・それぇ~~~!!!」  (ジュルジュルジュルジュル・・・・・) 舞 「(アアアァァァーーー、イヤアァァァーーー!!! お腹が、お腹が苦しいぃぃぃぃ~~~~!!!! ヤ・メ・テェーーーーー!!!!!)」  トーマスは苦痛と羞恥に悶える舞の表情を横目に、もう一本、そして更にもう一本と、大型浣腸器で計三本分の媚薬入り精液を舞のアナルに注入し、腸内を男たちの汚らしい白濁液で満たしていった。 舞のアナルと浣腸器のノズルの間からは、トーマスが白濁液を注入して行く傍から、入り切らない分の白濁液がジュブジュブと音を立てて湧き出していた。

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