「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 舞が泣き濡れ絶望感に打ちひしがれている足元では、トーマスが何やら底広の瓶に溜められている白濁液を大型の浣腸器に吸い取っていた。 このボトル内の白濁液は男たち三人の精液であった。 三人の男たちは1年程もかけて自分たちの精液を採り溜めて来て、その都度それを冷凍保存しておき、それを今回解凍し瓶詰めしておいたのであった。 更に、この大量の精液には先の媚薬クリームと同様に強力な媚薬が大量に混ぜられており、正に「淫魔の白濁液」といった感じの液体であった。 リチャード 「ネーチャンよ~、今あんたの足元でトーマスが浣腸器に吸い取っているモンが何か判るか~~?? ヘヘヘッ、こりゃあなぁ、俺たちが長い月日をかけて採り溜めてきた俺たちのザーメンなんだよ~~!! 凄ぇータップリあるぜぇ~~!! それになぁ、こいつにもさっきのクリームとおんなじように強力な麻薬系の媚薬をたーっぷりと溶かし込んであっからなぁ~~~!!! この白濁液をこれからネーチャンのケツ穴とマ○コにた~っぷりと注入してやるぜぇ~~~♪♪♪ この後の責めを受けてもらう上でも大事なモンだからなぁ~、有り難く呑み干せやぁ~~~~!!!!」
andypandy
2021-08-02 12:12:26 +0000 UTC