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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-45

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1YHfDF9YOCB2UFfZv5fjCc_eER9zr7NiX/view?usp=sharing ジョセフ 「オオオオオォォォォォーーーーー・・・・・ウッ! ウゥッ!!・・・・・フゥゥゥゥゥ~~~~~」  ジョセフは舞の腟奥でありったけの精液を放って果てた。 ジョセフもここ2週間ほど禁欲していたため、かなり濃厚な精液を大量に舞の腟内に迸らせたのであった。 その後、彼は暫く余韻を味わってから、男根を舞の秘唇からゆっくりと抜き去っていった。 ここでジョセフは、舞の腟内で自身の肉棒がパンストの生地で擦られる快感をじっくりと味わうかの如く、非常にゆっくりとした動作で抜いていったのであった。 そして彼が男根を抜き去ると、すぐさま舞の秘唇から淫靡な白濁液が大量に湧き出し、いやらしそうに糸を引いて滴っていた。  ジョセフの味わった快感は余程のものであったのか、果てたはずのジョセフの亀頭の先端からは、舞の秘唇から抜き出した後も、まだ暫く卑猥な白濁液がニュルニュルと湧き出していた。  舞は顔を反対側へ背け、悔し涙を浮かべながら小刻みに身体を震わせていた。 舞も年頃の女性である。彼氏もいるし、当然肉体経験もあったが、まだ彼氏とは生のセックスは未経験であったのだ。 それなのに、こんな卑劣な変態男たちにあられもない格好で拘束された上、男根はおろか腕までそれごと突っ込んでも破れないような強靭で伸びの良いパンストを介してとはいえ、たかが薄々のパンストの生地一枚であり、殆ど「生挿入・生中出し」と言えるような状況で後ろ穴も前穴も激しく犯されてしまったのである。 舞は溢れ出る涙を拭うこともできず、悔しくて悔しくて本当に死にたい程の心境に追いやられていた。

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