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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-44

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1wGk8TXqKeOEMpxSnGjqa8bOFUeV4m_jX/view?usp=sharing ジョセフ 「オォォォォォーーーーー、凄ぇーぜぇ~~!! トーマスの言ってたことが良く解るわぁ~~~!!! ヌルヌルになったパンストの魅力っちゅうか、魔力っちゅうかぁ~~~、堪んねぇもんがあるなぁ~~~♪♪♪ あんまり気持ち良過ぎて、俺のチ○ポの先っちょから何だかチョビチョビ出てるんだよなぁ~~~!!! 多分、『我慢汁』だろぅけどなぁ~~~~!!!! 兎に角、どこまで持つかわかんねぇがぁ~、とことん突きまくってやるぜぇ~~~~!!!! ソォリャアァァァァァーーーーー!!!!! イケーッ、イケーッ!!!! イッチメェ~ーーーー!!!!!」  ジョセフの抽挿の激しさは、トーマスのそれとは比較にならないくらいのものであり、彼がその巨根を出し挿れする度に、パンストを介して舞の秘唇とジョセフの男根の間から媚薬クリームの混じった舞の愛液がとめどなく湧き出し飛び散っていた。  ジョセフ 「ドゥオォリャアァァァーーー!!!・・・・・オーッ!! オオオオオーーーーーッ!!! で、出るぅ!!! 出すぞーーーーっ!!!! ネーチャンのマ○コん中にぶちまけてやっぞーーーーー!!!!! 俺の子を孕めやぁーーーーーー!!!♪♪♪」 舞 「(嫌っ、嫌っ、嫌っ、イヤーーーッ!!! ヤメテーーーー!!!! お願い、中には絶対出さないでーーーーーっ!!!!!)」  舞はジョセフに激しく身体を揺さぶられ巨根で突きまくられる中で、何が何でも腟への中出しだけは絶対止めて欲しいと必死に懇願していた。

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