「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/12GiWOAyMNs7qiEAnypwfRes_h5hLpQdS/view?usp=sharing トーマスは舞のアナルの中で果てた後も、暫くは男根を抜かずじっとして余韻に浸っていたが、ジョセフの勢いよくズボンとパンツを下ろす音に気付くと、我に返ってそそくさと肉棒を舞のアナルから抜き去って舞から離れた。 トーマスが離れた後も、暫く舞のアナルからは中出しされたおびただしい量の精液が媚薬クリームと混ざりあって淫靡な白濁液となり、パンストを伝って滴り落ちていた。 トーマスが舞から離れると、直ぐに今度はスボンとパンツを下ろしたジョセフが自身のイチモツを握りしめ、トーマスと同様に、吊り上げられた舞の左脚を抱えるようにして彼女に詰め寄った。 ジョセフの男根はトーマスのそれとは比較にならないくらいのモノであった。 それは太さこそトーマスのイチモツと遜色ない程度ではあったが、とにかく長さが半端なかったのである。 ジョセフのいきり勃ったそれは優に25センチメートルはあろうかといった、ずば抜けて長いイチモツであった。 ジョセフ 「さぁてと、ネーチャンよ~、アンタとまともに触れ合うのはネーチャンのスタジオでの『ペア・ヨガ』以来だなぁ~! 寂しかったろ~~!? これから俺がタ~ップリと慰めてやっからなぁ~~~!!! ネーチャンの方も『ペア・ヨガ』ん時ゃあ、俺の股間の膨らみに興奮してたもんなぁ~~~!!!」 舞 「(そ、そんなこと・・・・・、嫌っ! ホントにもう止めてーーっ!!)」 ジョセフ 「そーらぁ~、これがあん時の俺の股間の膨らみの正体だよぉ~! 長ぇ~だろぅが~~!! この肉棒の長さだきゃあ俺の自慢だぜぇ~~~!!! この俺の巨根でなぁ、今度はネーチャンのオマ○コの方を突きまくってやっからなぁ~~~~!!♪♪ そろそろ媚薬の効きもマックスだろぅしよ~、こんな巨根で突きまくられたら、イキまくりになっちまうだろうなぁ~~~、ハハハッ♪♪♪」
andypandy
2021-08-02 12:15:44 +0000 UTC