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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-41

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/12AQRqD2o--xhqf47R7f2st1PM-E8dw-K/view?usp=sharing トーマス 「うおぉぉぉぉぉ、・・・・・舞センセェ~、ダメだぁ、で、出るぅぅぅぅぅ~~~~~!!!!!・・・・・ウッ!・・・アァッ!!・・・・・ハァァァァァ~~~~~」  トーマスは、もの凄い形相で舞の吊り上げられた左脚のふくらはぎに顔を押し付けて、雄叫びを上げながら、舞の直腸の中で果てた。 この日のために暫く禁欲していたトーマスは、溜めに溜めていた大量の白濁液をパンスト越しに舞の直腸壁に迸らせたのであった。 すると、間髪を入れずにトーマスの男根と舞のアナルの間よりトーマスの放った大量の精液がジュブジュブと音を立てて湧き出してきた。    舞は恐怖や怒りの感情を通り越して、自責の念に駆られ何ともやるせない気持ちで顔を背けていた。 舞 「(アァァァァァ、・・・イヤーッ!!! こ、こんな卑劣な変態男の精液を・・・・・私のお尻の中に・・・・・!!!!! ウッ、ウッ、ウゥゥゥゥゥ~~~~~!!!!!)」  舞にとっては、トーマスの男根でアナルを突かれ中出しまでされてしまったことが最もショックではあったのだが、それと同時に、吊り上げられた自身の左脚のふくらはぎに彼のもの凄い形相・イキ顔の顔を強く擦り付けられたことにも、とてつもない「おぞましさ」を感じずにはいられなかった。

被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-41 被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-41

Comments

\(^o^)/

きっと舞もトーマスの表情を見たら笑ったと思います。


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