「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1MgBH0MQbNKPpOqixJGj71QdcWxlKX30K/view?usp=sharing トーマスは自身の男根の亀頭部分を舞のアナルにパンストの上からあてがうと、彼女の左脚を両腕で抱えて自分の方に引き寄せながら、腰に目一杯力を入れていきり勃った肉棒をパンストごと舞のアナルにメリメリとめり込ませていった。 そして男根を根元まで突き入れると、ゆっくりとながらも力強く抽挿を繰り返していった。 トーマス 「おぉぉぉ~~~、舞センセェのケツ穴ん中ぁ、あったかくて気ん持ちいいよ~~~♪♪♪ パンストを介しちゃいるけど、媚薬クリームと舞センセェのアナルと直腸のヌメヌメで滑りが良くって堪んねぇよ~~~~!!♪♪ あぁぁぁ、舞センセェのアナル、気持ちいい~~~♪♪♪ パンストの生地で擦られんのも気持ちいいよ~~~~♪♪♪♪ くぅぅぅ~~~、ヒクヒクして締め付けてきやがるぅ~~~!!! ダメだょ~、センセェ~~、そんなに締め付けてきたらぁ~~~!!! 俺、早くにイッちゃうじゃんかよ~~~~!!!!」 ジョセフ 「オィ、オィ、トーマスよ~、幾らなんでもまだちょいと早ぇーぜぇ~~!! もう少し粘れやぁ~~~、ハッハッハッ!!!」 舞 「(嫌っ! 嫌、嫌、イヤーーーッ!!! ヤメテーーーーッ!!!! お願い、中に出さないでぇーーーーーっ!!!!!)」 トーマスは時々動きを止めつつ、イキそうになるのを必死に堪らえながらゆっくりと舞のアナルを突いていったが、舞のアナルのヒクヒクとした締め付けとパンストの生地で擦られる感覚に、どうにも堪らえきれなくなり、今にもイッてしまいそうな表情になっていた。