"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/14j8DIf1QXY1uhIJmOXnSddfObPjxff8h/view?usp=sharing リチャードは舞が絶頂に達した後、一旦アナルから腕を引き抜いた。 彼の左腕もパンストのアナルにめり込まされた部分も、いやらしいまでに媚薬クリームでベトベトになっていたが、リチャードは更に媚薬クリームを左手に塗りたくると、すかさず今度は舞の秘唇に、やはりパンストの上から指を突き立てた。 リチャード 「ネーチャンよ~、凄ぇ~イキっぷりだったじゃねぇかぁ~! このクリームの成分は麻薬系の媚薬だからなぁ~~!! ケツ穴がジンジンしてきて、そして身体中がポッポッと火照ってきてなぁ、、そのうち何でもブチ込んで欲しいような身体になっちまうだろうよ!!! さ~て、それに拍車をかけてやろうじゃねぇかぁ~~~~!!!!」 舞 「(お願い、本当に・・・もう、止めて!! これ以上何をしようって言うの・・・・・!!??)」 舞は必死に懇願するような視線をリチャードに送り続けた。 彼女の目には大粒の涙が浮かんでは、頬を伝って滝のように流れ落ちていた。 リチャード 「ネーチャンよ~、女にゃあ、もう一つ穴があるじゃねぇかぁ~~!! オマ○コだよ、オマ○コ~~!! ってか、こっちの穴の方が女にとっちゃあ後ろの穴より大事かも知んねぇなぁ~~~!!!」 そう言いながら、リチャードは媚薬クリームでベトベトなった指を1本、2本、3本と、パンストの上から舞の秘唇を分け入って腟内に挿入していった。