「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャード 「それにしても、ネーチャンよ~、ホントにオッパイもいい形してるよなぁ~~♪♪ おぉ~、何とも凄ぇー揉み応えあるじゃねぇか~~~♪♪♪」」 リチャードは舞の股間から腹部、胸の谷間へと一本鞭を這わせながら、舞の豊満で張りの良い乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。 「でもなぁ、この白くて張り、形のいいオッパイもなぁ、この鞭でメチャクチャ叩きまくられてミミズ腫れだらけになっちゃうんだよなぁ~~!! 可哀想になぁ~~~、ヒッヒッヒッ!!!」 恐怖のあまりうめき声さえ出すことができなくなっていた舞は、せめてもの抵抗として恨めしそうな視線をリチャードに送り続けることしか出来なかった。