「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 男たちが眠ったままの舞を吊し上げて両脚をチェーンで拘束し終わると、リチャードはサバイバルナイフを手にし、暫しの間吊り上げた舞の両手から爪先まで舐めるように視線を這わせていた。 リチャード 「このオンナぁ、こうして吊るして改めて眺めて見っと、実にエロい身体ぁしてるじゃねぇーか~! ヌードカラーのパンストと透け透けのレオタードがお似合いだぜぇ~~!! さーてと~、このネーチャンをどう責めてやろうかねぇ~!? こ~んなムチムチの身体だぁ~! ダジャレじゃねぇが、やっぱり先ずは『鞭打ち』だなぁーー!! だがぁ、その前にネーチャンを起こさねーとなぁ~~!! 鞭打ちで起こすんも悪かぁねぇが、ヤラれる直前の恐怖に怯える顔を拝みてぇからなぁ~~~!!!」