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ヨガ・インストラクター ~後編~-03

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 ジョセフとトーマスはケースの中から舞を引きずり出したが、まだ舞の意識は戻っていなかった。 リチャード 「良くオネンネしてるじゃねーかぁ~、舞先生よ~! まったく、気絶してる顔も何ともエロ・カワなもんだなぁ~~!! ジョセフよ~、お前、このネーチャンに身体ぁピッタリくっつけてアソコの匂いを嗅いでたよなぁ~~~!!! ま~ったく、役得だったよなぁ!!! でぇ、どうだったよ~、ネーチャンのアソコの匂いはよぉ~~~~!!??」 ジョセフ 「リチャードさん、トーマス、お先にいい役頂いちゃって、ほーんと申し訳ねぇーッス! このネーチャンのアソコぁ、何とも言えねぇくれぇカグワシイ香りでしたぜぇ~~♪♪ フローラルみてぇな香りとでも言いますかねぇ~~!! それに匂いも凄ぇ~良いんスけど、あの柔軟な身体と肌のプリプリ感・モチモチ感がとにかく堪んねぇ~んスよ~~~♪♪♪ あぁ~、スンマセ~ン!! 思い出したら、また勃って来ちまいましたぜぇ~~~~!!♪♪」 トーマス 「ちぇ、ジョセフさんはいいよなぁ~! イケメンだし、筋肉ムキムキで格好いいし、筋力もあるしなぁ~~!! あんな凄ぇペア・ヨガのポーズ、ジョセフさんみてぇな筋力の無ぇ俺じゃあ役不足だし、舞先生と釣り合い取れねぇ~ッスからねぇ~~~!!! でも、はっきり言って超~羨ましかったッスよ~~~~!!!!」 リチャード 「トーマス、そう悄気げるなってぇ~! これから始める拷問ショーじゃあ、オメェにとっておきのいい役やらせてやっからよ~~!!」 トーマス 「ワ~ォ♪ リチャードさん、有り難うごぜぇやす~~♪♪ ゾクゾクしちゃうなぁ~、もぅ~~~♪♪♪」  舞の意識が無いのをいいことに、三人の男たちは言いたい放題であった。

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