「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1OxmdT6KWuOMVw8puZe-kNEbygFZjlqLq/view?usp=sharing ジョセフ 「ど~れぇ~、蒸れたオマ○コの方は匂いも感触も味わったから良しとして~・・・・・、こっちの方はどうだろうなぁ~~!?」 そう言うと、ジョセフは、パンスト越しに透けて見えている舞のアナルをパンストの上からツンツンと指で突いたりなぞってみたりした。 舞 「イヤーッ! お願い、ヤメテー!! そんなところ触らないで~~~!!!」 ジョセフ 「おぃ、ネーチャンよ~、俺がこうやってケツ穴を突いたりなぞったりすっと、ネーチャンのケツ穴ぁ、ヒクヒクすっぞ~~!! 柔らかくって、いいケツ穴だぁ~~!! まるで、これ自体が一つの生き物みてーだなぁ~~~!!! ネーチャンはヨガでケツ穴まで鍛えてるんかぁ~~!? 『アナル・ヨガ』ってぇーのも話にゃ聞いたことがあるがなぁ~~~、ハハハッ!!!」 舞は死にたい程の恥ずかしさに、ジョセフのことを直視できず、顔を背けて流し目気味の視線を送った。