「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1Ow86PQdgcxxBG1tqSwmszR7_NjuD-wVA/view?usp=sharing 止めるよう懇願する舞を無視して、男たちは舞の美しい肢体を弄っていった。 ジョセフは舞の局部を覆っている透け透けレオタードの刺繍の入った部分を横にずらし、パンスト越しにイヤラシく透けて見える秘部を露わにした。 ジョセフ 「ホォ~ッ! さっき、ペアを組んでポーズを取ってた時にも間近で薄っすらとは見えちゃぁいたが、綺麗なオマ○コとアナルしてるじゃねーかぁ~!! 陰毛なんか一本も生えちゃあいねーぜぇ~~!! なぁ、ネーチャンよ~、剃ってるんかぁ~~!? それとも、元々こんなに綺麗なんかぁ~~!? どっちにしてもさぁ、さっき俺ぁこの綺麗なオマ○コの匂いを嗅がせてもらったし、頬ずりもさせて貰ったんだよなぁ~~~!!! 何とも言えねぇいい匂いだったぜぇ~、ネーチャンよ~~~♪♪♪ それと、ポージングが終わった直後の、汗で蒸れたレオタードとパンスト越しに嗅いだ匂いも堪んなかったぜぇ~~~~♪♪♪♪」 舞 「嫌っ、嫌っ! ジョセフさん、もう止めて~っ!!」 ジョセフ 「嫌っ、嫌っ・・・かぁ!? でも、さっきは満更でもなかったんじゃあねーかぁ~~!? 俺が指を絡めて手を握った時、ネーチャンも優~しく握り返してくれたじゃねぇーかぁ~~!! それに、逆立ち状態でシックス・ナインの格好になった時だって、ネーチャンの方から進んで俺の股間の盛り上がりに頬ずりしてきてくれたじゃねぇーかよ~~~!!!」 舞 「そ、そんなこと・・・・・もう嫌っ! ジョセフさん、本当に止めてっ!!」 舞は顔から火が出るほど恥ずかしい思いに、頬を真っ赤に染めていた。 トーマス 「ジョセフさん、今の話、本当ッスか~!? 俺なんか、二人が指絡めて握りあってたのを見てただけでも、羨ましくってムラムラしてたのにさぁ~~!! この赤ーく染まったスベスベの頬をジョセフさんの股間に~~~!!?・・・・・こ、このアマ~っ!!!」