「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/16o1rbbSo3g90dqsh2L6zi2EA5vjBtV4o/view?usp=sharing リチャードの興奮はとどまることを知らず、横向きで寝そべってI字バランス状態に近いポーズを決めている舞から、頭の中でT-バック・レオタードとニーソックスを剥ぎ取り、透け透けのパンスト一枚だけの舞の姿を思い描いてあれこれと妄想に耽っており、彼の心は次第に凶悪なサディストになっていった。 「(う~~~、パンストの上からあの張りのいいケツを揉みしだいたり、かぶりついてレロレロ舐め回したりしてぇーなぁ~♪ そしてあのケツに一本鞭でこれでもかっちゅうほど鞭打ちしてヒィヒィ言わせてぇ~~♪♪ それから、あのケツ穴に指や腕を突っ込んで掻き回しちゃるぜぇ~~~♪♪♪ その後ぁ、あのマ○コとケツ穴を生の肉棒で犯しまくって中出しだぁ~~~♪♪♪ それだけじゃあねーぞ~! 仕上げにゃあ、とっておきの拷問器具で俺たちの気が済むまで責めまくってやるぜぇ~~~~♪♪♪♪)」 この時、トーマスもライティングのための反射板を持ちながら、頭の中ではリチャードと同様にパンスト一枚だけの舞の姿を想像しつつ舌なめずりをしながら舞を視姦していた。 やや遠巻きに舞のことを見つめていたジョセフも、二人と全く同様にパンスト一枚だけの舞の姿を想像して自身の股間に手をあてがっていた。
andypandy
2021-06-14 14:09:12 +0000 UTC