「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャード 「舞ちゃーん、いいね、いいねぇ~~!! このポーズだと、ヨガっていうよりエアロビっぽい感じだけど・・・・・。 まぁ、そんなことはどうでもいいねぇ! 舞ちゃんの身体の柔らかさ、しなやかさが表現されてて凄~くいいよ~!! そしたら、そこから顎をちょっとだけ突き出す感じにして、左の方を流し目で見るようにして貰えるか~ぃ!? そして、左膝を軽く曲げてみてぇ~! よ~し、それ、それだぁ~~!!」 (パシャッ!・・・パシャ、パシャ、パシャッ、・・・・・) 「う~~ん、可愛い~♪ あの細い顎から首筋、項にかけてもレロレロと舐め回してぇ~~♪♪ それに、あのちっちゃくて可愛い鼻の穴、耳の穴にも舌を突っ込んで舐め回してーぜぇ~~~♪♪♪」 リチャードの心の中の変態的欲求はどんどんエスカレートしていった。