「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1JruxdPAOkuinO5d6oPXGqDgs6AwuKcgc/view?usp=sharing ダニエルは舞の脚の拘束を解くと、脱がせておいた舞のパンティーを手に取った。 ダニエル 「しょうがないなぁ~! 舞くん、まだ息むなよぉ!! 『ボンベとカプセルの脱出イリュージョン』になっちゃわないように、こうやってパンティー履かせて押さえておこうねぇ~~~!!!」 その後、ダニエルは黒のショート・ワンピの正中をナイフで切り裂いて上半身を露出させた。 舞 「ちょ、ちょっと~! 何でワンピースまで剥ぎ取っちゃうのよ~~!? 私に裸で帰れって言うの~~~???」 ダニエル 「何でって、水の中からの脱出なんだから、どうせ濡れちゃうし、濡れたままの衣類を着けていたら脱出しづらいだろぉ~! それに、おんなじような新品のおワンピースを用意してあるから心配無用だよ~~!! あと、脱出イリュージョン・マジックらしく口にはこれを噛ませておこうね!!!」 そう言うと、ダニエルは有無を言わせず、舞の口に赤いボールギャグを噛ませた。