「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/10PZ1YHJw-7s7Q5ms6nc38TuTZkQG0VM6/view?usp=sharing ダニエルは酸素ボンベを舞の腟口部に充てがうとグリグリと押し込み始めた。 ボンベは先ほどのカプセルとは違って円筒形であり、ダニエルも先端部分を挿れるのに一苦労であった。 彼は左手で舞の腟口部をクパーッと拡げるとボンベの先端を押し当てて、時計方向、反時計方向へと回転させつつ、ゆっくりながら力を込めて押していった。 そして、遂に・・・・・ (メリメリメリメリッ・・・・・、ズボッ!!!) ダニエル 「ほ~らぁ~、舞くん、ボンベの先端部分が舞くんのオマ○コに入ったよ~~♪♪」 舞 「んーーーっ、く、苦しいーーー!!! ダメ、ダメ、ダメーッ!!! お願い~、ヤメテェーーーー!!!!」