「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1qsj231BIsT182ngNezIsYNU3taO850yV/view?usp=sharing ダニエルはカプセルを半ば舞の腟内に押し込むと、舞に息むよう促した。 ダニエル 「舞くん、さあ、この状態でちょっと息んでみたまえ! ゆーっくりとなぁ~~!!」 そうしたところ、ダニエルは自身の指にカプセルが腟圧によって押し戻されてくる手応えを感じ取った。 ダニエル 「そうそう、そうだよ~、舞くん! 今のような息み方でちゃーんとカプセルは押し出されてくるからねぇ~~!! 今の息み方をよ~く覚えておくんだよ~~~!!!」 「さ~てと、お次はこの酸素ボンベだよ~♪ このボンベもカプセルを押し込む形でオマ○コの中に埋め込んでおこうね♪♪」 舞 「ダメ、ダメ、ダメッ! そんなモノ絶対無理よ~~!! ヤメテェ~~~!!!」