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Escape Illusion Magic Show-11

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1_cF8xDO9L999kaGRIxYTO5hm7q7VZRij/view?usp=sharing ダニエルは言葉巧みに舞を半ば強引に説得し、大腿用の足枷とチェーンを用いて舞の両脚を拘束し、M字開脚のポーズをとらせて舞の秘部を露わにしてしまった。 舞 「ちょっと、ちょっと~っ! いくら何でもこれは無いんじゃないの~~!? こんな恥ずかしい格好なんて嫌よ~~~!!!」 ダニエル 「何言ってるんだい! この鍵も酸素ボンベも正に生命線だよ~! 一番大切なモノなんだから、絶対失くさないように一番大事なところにしまっておかないとねぇ~~♪♪」 舞 「エーッ、それを私の腟の中に挿れるって言うのーっ!? じょ、冗談でしょ!! そもそもそんな話、聞いてないわよ~~~!!!  止めてよ~~~~!!!!」 ダニエル 「聞いてないってぇ・・・、舞くん、さっき契約書を読んでサインをしてくれたよねぇ~! ほら、契約書のここにちゃーんとこう書いてあったじゃないか~~!!」  ダニエルが契約書を舞の眼の前に差し出して下の方を指差して見せた。そこには見落としてしまうくらいとても小さな文字で次のように書かれていた。 「尚、この脱出イリュージョンマジックは18R指定マジックとなっており、それ相応のアシスタント業務を遂行することになろうとも、一切異議の申し立ては致しません。」

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