「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 ダニエル 「いいかい、舞くんが持てるものはこの鍵の入ったプラスチックの丸いカプセルと、今酸素を充填しているこの酸素ボンベだけだからね!」 舞 「その丸いプラスチックのカプセルって、お父さんが沢山持ってるのににてるわね! 昔「ガチャガチャ」とかいう販売機で色々買ってコレクションしてたって言ってたわ! それにしても、そのボンベ、酸素ボンベにしては小さ過ぎない? その程度の大きさでどのくらいもつのかしら~!?」 ダニエル 「舞くん、本当はもう少し大きいサイズにしたかったんだけど~・・・・・、君のアソコにはギリギリくらいのサイズなんだよねぇ~~♪♪」 舞 「私のアソコって? (えっ、ど、何処に入れるつもりなのよ~~!? ま、まさか・・・・・!!??)」