「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1kOWbnJHnnlT7S535lwB98B-WnpNNSCuH/view?usp=sharing 舞とジェイソンの前方にはロバートがジェイソンの責めの様子を涎を垂らしながらじっと見守り、後方ではジャックが相変わらずニヤニヤしながらビデオカメラを回していた。 ジェイソンが大声を張り上げて大蛇の尻尾を掴んだ腕を舞のアナルに突っ込んだところ、今まで気絶して白目を剥いていた舞の目が急にくるっと反転し、舞の視線がジェイソンに向けられた。 ジェイソンは、急に白目から反転して虚ろながらも自分の方を直視している舞の視線にぎょっとして、舞の腹を押さえていた左手を離した。 ジェイソン 「ん~! な、何だー!! ネーチャン、急に目ぇ覚ましやがったぜぇ~~!! でも、何か変だぞ~~!! 視線が不気味で気持ち悪ぃーなぁ~~~!!!」 ロバート 「なぁ~に、腹の内側からはち切れんばかりの圧迫感で、気がおかしくなっちまったんじゃねぇーかぁ~~!?」 ジェイソン 「そ、そうだよなぁ~! きっと、そうに決まってらぁ~~!!」
yoyo
2021-03-25 12:35:28 +0000 UTC