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廃屋-94

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1nEeb0Tmd5-8_96c8jmQM2VQsCgnaA7oA/view?usp=sharing ジェイソンは三人の中でも自他ともに認める最も暴力的で凶悪な性格の男であった。 此処に至るまでにも数々の「責め」があった訳だが、長兄分かつリーダー格であるジェイソンはロバートとジャックの為にという思いから「ドリル責め」と「フェラ」以外は殆どの責めを二人に任せてきていた。 だが、そんな彼も究極的な責めのクライマックスともなると「自分が締めくくるんだ! トリを取るんだぁ!!」という責任感、というより、ある意味身勝手な欲望とでもいった感情に支配され、あたかも違法な薬物でもやって興奮状態に陥っているかのように、目を血走らせて「ハァ、ハァ・・・」と息を切らせながら我を忘れて「行為」に没頭していった。 ジェイソン 「うぉりゃあぁぁぁ~~~!!! このアマー、ぜーんぶ呑み込めやぁぁぁぁ~~~~!!!!」  ジェイソンは、ロドリゲスの胴体の尻尾の辺りを掴んで握り込んだ拳を舞のアナルに強引に埋没させた。 これにより更に多量の精液が「ゴボッ、ゴボッ!!」と湧き出してきて、見た目のエロ度・グロ度もマックスに達しようとしていた。

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