「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1vV7GdUVofyS9QzfsHa6cR_dlZHFBUIWg/view?usp=sharing ジェイソンはベッドの上に上がると、舞のアナルに埋め込んだ開肛器から外に出ているロドリゲスの胴体を両手で掴み、そのままアナルの奥に向かって大蛇の胴体の残りをグイグイと押し込んでいった。 ジェイソン 「そーら、ロドリゲスよぉ、あと少しだぞ~! 頑張って体を全部潜り込ませろやぁ~、ズリュズリュッとなぁ~~!! ネーチャンも、ホ~レ、もっと腸をクパーッとおっ拡げてロドの体を全て受け入れろやぁ~~~!!!」 ジャック 「アニキー、凄ぇーッスよー! このシーンが今までで一番凶悪でエロいですぜぇ~~!!」 ジェイソン 「だろ~っ! ジャックよぉー、ここんとこ、アップでしっかり録っとけよぉ~~!!」 ロバート 「おぉ、ネーチャン、白目ぇ剥いて気絶しちゃってるがぁ、身体はちゃんと反応してるじゃねぇーかぁ~! ジェイソンがロドの奴を押し込むたんびに、ふくらはぎの方まで脚がピクついてるぜぇ~~!!」