「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1F5JOi1-RwZ6PG4x7Ea0dAOV2QRiv1duu/view?usp=sharing 舞の姿を再度正面から眺めてみると、おびただしい量の精液が溢れ出て、胸の谷間を通り超え首の方まで流れ落ちており、何とも淫靡な様相を呈していた。 そして、横方向からの見え方と異なり、溢れ出た精液で濡れた皮膚のテカる様子で腹部の膨満が浮き彫りになって見えていた。 また、これは横方向からの見た目もそうであったが、アナルの外に僅かに突き出たロドリゲスの胴体は、あたかも舞の尻に生えた尻尾とでもいった感じであった。 この状態でも充分興奮させられる光景であったが、ジェイソンだけはこれでは満足できない様子であった。 ジェイソン 「確かに見た目は凄ぇがなぁ~! だが、まだまだ甘ぇーな~! お前らは知らねぇかもしんねぇが、前に別の女をロドリゲスで責めた時ゃぁ、ロドの奴ぁ尻尾の先まで完全に潜り込めたぜぇ~~!! 尤も、そん時ゃあロドの奴、太さも長さも今の半分ほどの大きさだったけどなぁ~~~ハハハッ!!! でも、デカく育っちまったからぁつっても、ロドの奴にゃあ胴体全部潜り込んで貰いてぇーなぁ~~~~!!♪♪」