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廃屋-85

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1MkCTlH-8IZl2QW8ey-vz9s2jPbRPg1U2/view?usp=sharing ロドリゲスは更に深く舞の体内に入り込み、その胴体のおよそ7割位を腸の中に埋没させていた。 彼も彼なりに大好物である精液をガブガブと一生懸命に飲みながら這い進んではいたが、如何せん舞の腸内に注入されていた精液は半端ない量であったため、ロドリゲスが進むのにつれてジュブジュブと溢れ出てくる精液の量もどんどん増えていき、舞の顔や髪にまで降り掛かっていた。    そして、舞の腹は侵入された大蛇によってまるで妊婦のように膨隆し、麻薬の作用が極まり興奮状態となってきていたロドリゲスの激しい蠢きによって、まるで「エイリアン」さながら、ロドリゲスが舞の腸と腹壁を喰い破って飛び出してくるのではないかと思われるくらい、膨隆した腹がグニョグニョと激しく波打っていた。  舞は必死で正気を保とうとしていたが、内側から張り裂けんばかりの腹部の圧迫感に、とうとう白目を剥いて気を失ってしまった。

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